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どこの神社に行くと成功するのか?

2018.12.26

こんにちは!

 

エバーグリーン・パブリッシング株式会社の了戒翔太です。

 

近年、SNSでは神社の写真や神社参拝の
投稿を見かけることが多くなりました。

 

日本古来から続く日本人の精神的支柱でもある

「神社」に改めて興味を持ち始めている方が増えています。

 

これは日本人が日本人に立ち還っている証拠でもありますね。

 

霊能者であり社会心理学者のリュウ博士こと
八木龍平さんの待望の最新刊。

 

 

きっとこれは世間が待ちわびたことでしょう!

 

1冊目の「成功している人は、なぜ神社に行くのか?」は26万部を超えるヒット。

最新作は

「成功している人は、どこの神社に行くのか?」(八木龍平著/サンマーク出版刊)

 

 

2019年、あなたの成功を加速させて
神様からのご利益を最大限に享受しましょう!

 

個人的に特筆すべき点は
今作は「お墓参り」について言及している項が多々あることです。

 

実は僕自身、唯一の「習慣」がありましたがそれが「お墓参り」です。

 

今まで何一つ続けることのできなかった超絶「飽き性」なこんな僕でも(笑)

 

この数年は毎月一度、必ず八王子にある
祖母が眠る「お墓」に行ってます。

 

年始の初詣よりも先に、1月1日は毎年、「お墓参り」です。

 

それは最も身近な神様(最愛の祖母)に挨拶をしてから、

氏神様に挨拶(初詣)したいという気持ちの表れでした。

 

 

特にそう教わったわけでもなく自分自身の感覚に従ってそうしてわけです。

 

 

それくらいここ数年は「お墓参り」が「習慣化」しているのですが

 

2年前、リュウ博士の一作目「成功している人は、なぜ神社に行くのか?」の

PRを担当させていただいたのですよ。

 

 

こんな動画もあります。

 

 

以前リュウ博士と対談をさせて頂きましたがだいぶ懐かしいですね^^

 

 

 

 

このPRのお仕事をキッカケにインスパイアされ「神社」に再注目することになり、

「神社参拝」も習慣化に追加されました。

 

 

で、

 

時系列で振り返ってみたら、

 

僕自身の人生が生きやすくなったり、

 

今まで以上に幸福感を感じたり、

 

ビジネス全体を通して事業が安定していったのも

 

「お墓参り&神社参拝」を習慣に取り入れてから加速してんじゃん!

 

 

 

 

ということに気づいたのですが、

 

その理由は本書

「成功している人は、どこの神社に行くのか?」に詳しく記載されてます。

 

拝読してスカッとするほど腹まで落ちる納得感を味わいました。

 

なるほどね、こういうことか!と。

 

ベストセラーとなった前作では、
天下人や有名な経営者が

 

神社に熱心に参拝したことを取り上げていました。

 

しかしながら神社は日本の7割以上の人がおとずれる場所らしいのですよ。

 

えらい人、すごい人だけのものではありませんね。

 

例外なく、誰にでも神社からの叡智をキャッチすることができます。

 

ですから神社の「システム」さえわかってしまえば、誰でもダウンロードできます。

 

これからの日本は、誰もが「成功者」になれる時代なのです。

 

今作では、前作以上の1200人の統計データも活用。

 

 

「お金」「心」「体」などに、

神社参拝がどのような影響があるのかを解説されているのです。

 

で表題の「どこの神社に行くと成功するのか?」

 

はもちろん、この本を読んで

 

自分なりに必要な情報をキャッチして考えて行動してくださいね。

環境や人により、最適な神社も異なりますからね。

 

僕はちなみに、ここに書いてある神社に片っ端から行こうと思いました(笑)

 

 

古事記をはじめ、日本の神様についても

わかりやすく触れていて読みやすく良書、オススメです

「成功している人は、どこの神社に行くのか?」(八木龍平著/サンマーク出版刊)

 

 

2019年、あなたの成功を加速させて
神様からのご利益を最大限に享受しましょう!

 

 

P・S

 

余談ですが、実は僕が音楽活動や講演活動を

本格的に始動するキッカケを創ってくださったのはリュウ博士。

 

僕の7つのチャクラを視て下さり

ぜひ「表現・アウトプット」をしてくださいとのアドバイスから

人生が拓いていきました。

 

今はもうチャクラ診断はされていないかと思いますが、

実は遠隔でチャクラの状態を見れる霊能者(スピリチュアルワーカー)さんなのです。

 

僕の表現活動のきっかけを作ってくださった恩人です。

 

そしてご縁を繋いでいただいたサンマーク出版金子副編集長にも感謝感激です。

 

では。

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

エバーグリーン・パブリッシング株式会社

代表取締役

了戒 翔太