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今、なぜ「超直感」なのか?スピリチュアルの本質論が明らかに。

2019.11.4

今、なぜ「超直感」なのか?スピリチュアルの本質論が明らかに。

 

 

「直感」という言葉は、

 

誰でも知っている言葉ですが2018年後半から改めて

 

注目されているキーワードとなりました。

 

 

それはインターネットが既に

普及してしまったことが大きく関係しています。

 

皆さんもGoogle、Yahooなどの検索エンジンを使っているはずですが、

インターネットの使用は当たり前になっています。

 

インターネットを活用して検索することが

当たり前になっているということは、

どういう変化が世の中に起こっているか?というと、

知識の価値が暴落したということなのです。

 

 

筆者のベストセラー作家/社会心理学者「リュウ博士」こと

八木龍平さんが言うには2000年初頭。その頃は「知識」に価値がありました。

 

当時、大手経営コンサルティングファームが活躍していましたが、

彼らがどういうプログラムをコンサルティングとして販売していたかというと、

アメリカで既に流行っている手法・システム・商品を、

 

日本市場で紹介していたのです。

 

 

 

つまり、アメリカで流行ったものが

 

10年遅れで日本で流行るという、

 

タイムラグがあった時代でした。

 

 

知識を横流しするだけでお金になった時代です。

 

ところが、今は簡単にネットで調べられてしまうため、

 

知識がお金にならないのです。

 

 

 

では、何が価値を持つようになったのでしょうか?

 

 

それが「感性」なのです。

 

 

 

2005年にYOUTUBEはスタートしていますが、

 

大人も子供もポピュラーに動画を観るようになったのはここ数年、

 

2014年頃からです。

 

 

 

今やテレビの代わりに観ている人もいます。

 

一体YOUTUBE の何が面白いのでしょうか?

 

 

 

YOUTUBEは、「経験代行業」として価値を持っているのです。

 

 

つまり、「あなたの代わりに実際に体験します」ということです。

 

 

「情報」は検索できるけれど、

 

「体験」を通しての「感覚」は検索できないのです。

 

 

経験代行業とは、いろんな経験を代行して、

 

様々な感じた「感覚」をシェアしているのです。

 

それを観た人が「楽しい」「面白い」など

感情を揺さぶられたことに価値を持ちます。

 

だからこそ、

 

今は知識ではなく、感性の時代なのです。

 

 

そして、人工知能が進化しており、

 

「あなたの仕事がAI に奪われるかも」などといった

 

煽情的なキャッチコピーを目にすることが多いでしょう。

 

 

科学技術が進展すれば、人間の役割も変わっていくのは当然です。

 

AIが進化進展すると、どう変わるのか?というと、

「感性」が求められるようになります。

 

 

AIはロジック論理の塊です。

 

 

八木龍平氏は以前、企業のAI の研究室で、

システムを使うことで人間の感情、心理、行動にどう影響するか?

 

 

という評価をしていました。AIの中身は、

「if then else」が膨大に書き綴られており、

 

簡単に論理計算ができるのですが、

 

AI が発展することで論理思考の価値が落ちました。

 

 

これからさらに落ちていくでしょう。

 

 

では、どうするか?

 

 

論理思考が得意な人はたくさんいるでしょう。

 

 

また、ビジネスにおいて論理思考が大事だと言っている人も、

まだまだたくさんいます。

 

論理思考が要らないとは言わないですが、

それよりもこれから求められることは、

 

 

「人間らしさ」なのです。

 

 

今よりも「人間らしさが問われる時代」なのです。

 

人間らしさとは、感じる・想像すること。

 

 

これはAIにはできません。

 

つまり、AIには『直感』がないのです。

 

 

だからこそ、

 

これからは『直感の時代』なのです。

 

 

 

 

【答えは与えられるものではなく、自ら創り出すもの】

 

 

ひとつの正解があり、それを効率的に見つけて実行するのは、

 

もはや古い成功パターンです。

 

現代は、共感・共鳴を得たことが、

共感・共鳴した人たちにとっての正解なるのです。

 

 

そして、共感・共鳴を得るアイディアこそ、

 

直感で得られるものなのです。

 

 

インターネットの利用が定着した21世紀、

求められるのは、知識よりも、感性です。

 

 

その人ならではの感性は、人の共感・共鳴を呼びます。

 

 

そして、超直感力は、

 

人の共感・共鳴を呼び覚ます。

 

 

「あなたらしい感性」なのです。

 

 

今、求められるのは知識より、

直感とスピリチュアルな感覚。

 

30代半ば以降の人材教育の手段として、

 

「直感」「スピリチュアルな感覚」を磨くプログラムが必須です。

 

 

このような認識は、近年広まりつつあるけれど

しかし、啓蒙段階であり、

具体的な教育プログラムが見当たらないため

本プログラムを開発したと八木龍平氏は言います。

 

 

多くのビジネスパーソン教育は、

 

ロジカル思考を鍛える知識や分析手法を伝えるものが中心ですが、

 

起業家や経営者は、直感や感覚を磨くことが、今や最も重要なのです。

 

 

なぜなら、誰の指示もマニュアルもなく

 

自ら発信し、行動していかなくてはいけない時代だから。

 

 

 

スピリチュアルなジャンルでも、

「答えがほしい」という人はたくさんいますが、

 

 

スピリチュアルの本質は、

 

『自ら答えを見つけて生きていくこと』

 

 

スピリチュアルな生き方を学ぶ人にも

 

知っているようで実践できていない、

 

「直感で生きる」ための骨太のプログラムを提供したい!

 

 

そんな想いから、本プログラムを公開することにしたのです。

 

 

27万部突破の「成功している人は、なぜ神社に行くのか?」の著書

 

 

 

リュウ博士が遂に明かす

 

『見えない力を“現実力”に変える方法』

 

成功している人が磨き上げている【超直感力】
ディープデジタルプログラム

 

 

 

成功する人が磨き上げている超直感力(KADOKAWA)では

 

伝えきれなかった「秘伝」や、活字だけでは伝わりにくい部分を

 

深く学んでいただくためのデジタルプログラム(オンラインで学ぶ講座)です。

 

 

正直、、こんなに安くていいのかというくらい安価で手に取りやすいと思います・・・。

 

 

詳しくはこちらから

 

 

●著者情報

 

 

八木龍平(やぎ・りゅうへい)/通称:リュウ博士

作家/社会心理学者

博士Ph.D.(知識科学)

 

同志社大学経済学部を卒業後、NTTコムウェア勤務を経て、

北陸先端科学技術大学院大学より博士号(知識科学)を取得。

2006年11月、博士論文の執筆で追い込まれていた深夜、

寮の自室に仏様の映像があらわれ、メッセージを聴く神秘体験をする。

以来、見えない「氣」に敏感になり、スピリチュアルな感覚が開発される。

富士通研究所シニアリサーチャー、北陸先端科学技術大学院大学・客員准教授、

青山学院大学非常勤講師を歴任したのち、

現在は武蔵野学院大学国際コミュニケーション学部兼任講師として

「情報リテラシー」を教える。

著書

『成功している人は、なぜ神社に行くのか?』(サンマーク出版)

『成功している人は、どこの神社に行くのか?』(サンマーク出版)

『成功する人が磨き上げている超直感力』(KADOKAWA)

最後までお読みいただき

ありがとうございました。